『誰もが、ずっと、
安心して暮らせる社会』へ。
その未来実現のために。
Vision
2035年の
私たちの
ありたい姿
5つの提供価値
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1心身の健康増進
すべての人がスポーツを通じた運動習慣や交流機会によって、心身の健康を増進させ、自分らしく幸せを感じられることを目指していきます。
までの実績
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393
取組実施
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598,154
人が参加!
CASE
日本生命稲見萌寧カップ
稲見選手の「ゴルフを一人でも多くの人に楽しんでほしい」という想いのもと、2022年度より開催。全国各地の支社予選を勝ち抜いた約100名が全国大会に出場。
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日本生命に加入していたからこそ参加できたイベントで、ただゴルフ好きの人が集まるイベントとは違って、大会に参加することが一つの目標になります!
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稲見選手に直接質問できたこと、そしてアドバイスしてもらったことが非常に嬉しかった。
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2未来世代の健全な成長
すべての子どもにスポーツによる成長機会を提供し、自分らしく夢や希望をもって心身ともに健全に成長していくことを目指していきます。
までの実績
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501
取組実施
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680,379
人が参加!
CASE
Kiryu Challenge Clinic
日本生命では、陸上・桐生祥秀選手と全国各地でかけっこ教室「Kiryu Challenge Clinic」を開催しています。子どもたちがスポーツを通じて体を動かす楽しさを感じ、そして日本を代表する選手と触れ合うことで夢や感動を体験してもらいたい、そんな想いから2018年にスタートしました。
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スタート のコツを教えてもらったので、前より速く走れる気がします!来週の運動会は今年も1位でゴールできるよう、ぼくも桐生選手みたいにあきらめずにがんばります!
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いつか一緒に走れる日まで現役で頑張ってください!
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3DE&Iの浸透・共生
すべての人がスポーツを通じた交流機会により多様な他者を享受・共生しながら、自分らしく幸せを感じられることを目指していきます。
までの実績
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222
取組実施
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466,507
人が参加!
CASE
DREAM HOOP PROJECT
世界を舞台に戦ってきたバスケットボールのトップ選手たちが中学校を訪問し、バスケ体験会と夢をテーマにした特別授業(夢授業)を開催しています。バスケ選手にこれまでの人生の選択やその選択に至った想いを話してもらうことで、「夢や目標を持つことの大切さ」を知り、「自身の将来について考えるきっかけ」となってほしいと考えています。
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自分の夢についてちゃんと向き合って考えられました。自分も選手のように、できない理由を探すのではなく、ポジティブに考えられる人になりたいと思いました。
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可能性はたくさんあると信じて、選択肢を狭めずに広い視点で夢や目標に向き合っていきたいと思いました。
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4地域社会の活性化
スポーツを通じた交流機会の提供で地域の活力や一体感を育み、地域社会の課題解決に向けた共創意識・行動を促すことを目指していきます。
までの実績
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565
取組実施
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669,028
人が参加!
CASE
地域を元気に!バスケACTION
地方創生を掲げるB.LEAGUEと全国各地にネットワークを有する日本生命が協力し、地域社会の活性化に向けた活動を各地域で展開・サポートしていく共同事業です。全国55のBクラブと連携し、各クラブが「人」「地域社会」「地球環境」の3領域のサステナビリティ向上に資するアクションを展開し、地域を元気にしていくことを目指しています。
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最高に素敵な企画でした!様々な方とグループを組んだことで「友達」になることができたことや、身体障がいのみではなく、様々なハンデやバリアを考え、共有する楽しさを得ることもできました。
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娘も私も初めての体験・見学でした。非常に楽しそうにやっていて、良い経験になりました。選手と写真も撮れて満足です。
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5豊かな自然環境の継承
スポーツを通じて地域的つながりと自然環境課題に対する意識を醸成し、共創による自然環境課題の解決に寄与することを目指していきます。
までの実績
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13
取組実施
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1,283
人が参加!
CASE
〜地球は、おっきなフィールドだ。〜『SPORTS DAY』
by TEAM JAPAN×日本生命
日本生命は、日本オリンピック委員会・日本パラリンピック委員会との共同ACTIONを開催しています。全国各地で、地域にゆかりのあるアスリートとともに、スポーツ教室・地球環境をテーマにしたワークショップや現地活動を展開することを通じて、「未来世代の健全な成長」「地域社会の活性化」「豊かな自然環境の継承」の実現に貢献していく共同ACTIONです。
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世界一の選手に教えてもらえて嬉しかったです。これからも応援してます!!
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トッププロのプレーを見れて本当に良かった!めちゃかっこよかったです!
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参加者たちの声
2035年のありたい姿
スポーツの力で、あらゆる人と地域社会が
つながる起点となることで、
『誰もが、ずっと、安心して暮らせる社会』の
実現に貢献する
2035年に向けた
スポーツの
価値創造ストーリー
スポーツを通じた
「支え合い」の輪を
広げて約1世紀
2026年
地域の企業・自治体と共創し
全国の地域課題と向き合う
全国規模で地域の活力や一体感を育みながら、「支え合い」の輪を広げ、ともに課題解決に取り組める仕組みづくりを発展させます。
2029年
共創の仕組みを継続的に発展させ
社会価値を拡大
全国各地で多様な企業・団体が共創する仕組みを継続的に発展させ、スポーツを活用した地域課題の解決と新たな社会価値の創出をリードします。
2032年
日本中の人・地域社会を
つなぎ合わせる役割を担い
共創による創出価値を最大化
コミュニティ活性化のために、企業・団体と地域住民をつなぎ合わせるプラットフォーマーの役割を担い、最も社会価値を創出する企業をめざします。
2035年のありたい姿
スポーツの力で、あらゆる人と地域社会が
つながる起点となることで、
『誰もが、ずっと、
安心して暮らせる社会』の
実現に貢献する
プロジェクトを通して
自分の夢を決めることができた。
子どもたちに早く走るコツを
教えてくださりました。
夢を叶えて実現できてる姿が
かっこいいなと思いました!
辛いことも諦めず努力を重ね
れば乗り越えられると感じた!
跳び箱3段跳べたから、
次は5段にチャレンジします。
目の前で【本物】を
見ることがやっぱり大事!
障がいを持っても突き進む心が
あるから実現できると思った。
プロの選手の身体能力を
近くで見れて感動しました。
橋本選手の演技を間近で
見ることができて感動しました。
イベントを行ってくれた、
日本生命も応援したくなった!
橋本選手のように、子どもが
夢をもって向かってくれたら!
桐生選手の100mの一歩の
広さには驚きました。
選手の人がどれくらい
苦労して今に至るかが分かった。
トップアスリートとの交流は、
子供にとって有意義な時間だった。
私はトークショーのみの
参加でしたが、最高でした!
丸山選手の車いす
ならではの技にビックリした。
実際に体を動かして選手の
凄さがわかって面白かった。
大人も楽しかったです。
桐生選手に会えてよかった!
とっても楽しかった!
バスケの体験が楽しかった。
絶対見てる人はいるから、
これからもがんばろうと思った。
走るのが速いのは、
才能でもあり努力でもあると感じた。
目標達成に近道はなく、
コツコツやることが大事と感じた。
橋本大輝選手の笑顔が素敵でした!
現役トップ選手から直接教え
てもらえる貴重な経験でした。
トップ選手の考え方、努力が
とても勉強になりました。