日本生命は、約100年、
スポーツ応援活動に
取り組んできました。
日本生命は、100年近くにわたり、
全国の人々のスポーツへの
興味・関心を高め
オリンピック・パラリンピックの
発展にも
貢献しながら
全力で挑戦するアスリートと、
全力で応援するすべての人を
支え続けてきました。
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1928~
スポーツ
応援活動の始まり
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1980~
オリンピック、
パラリンピックの応援の始まり
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2004~
地域社会を応援する
活動の始まり
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2017~
アスリート、
競技団体の
応援の始まり
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1929年
コーポレート
スポーツチームの
発足コーポレート
スポーツチームの
発足野球部を創設し、コーポレートスポーツの取り組みを開始。スポーツを通じて社員の結束力を高めるとともに、社会とのつながりを育む第一歩となりました。
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1954年
卓球部を創設。競技の多様化を進めながら、スポーツを通じた人材育成と企業文化の醸成を広げていきました。
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1980年代
オリンピック、
パラリンピックへの
応援の始まりオリンピック、
パラリンピックへの
応援の始まり日本オリンピック委員会(JOC)への協賛を開始。
日本選手団の挑戦を支える活動を通じ、スポーツ応援取組を社会貢献の柱の一つとして位置づけました。 -
2004年
地域社会へ広げる
活動の始まり地域社会へ広げる
活動の始まり2004年から卓球教室、2006年から野球教室を開始。
競技力向上だけでなく、次世代の健全な成長と地域社会の活性化を目的とした活動を本格化させました。
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2009年
JOCゴールドパートナー契約を締結。夏季・冬季オリンピック競技大会を通じて、日本選手団への継続的な支援を強化しました。
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2015年
東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会を含む約6年間のパートナー契約を締結。東京2020ゴールドパートナー(生命保険)として、日本選手団の応援とオリンピック・パラリンピックムーブメントの醸成に取り組みました。
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2017年
アスリート、
競技団体の
応援の始まりアスリート、
競技団体の
応援の始まり卓球・早田ひな選手とのパートナーシップを開始。世界トップを目指し挑戦を続ける早田選手を応援しています。
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2018年
陸上・桐生祥秀選手とのパートナーシップを開始。日本のトップスプリンターとして世界に挑戦し続ける桐生選手を応援しています。
桐生選手によるかけっこ教室(Kiryu Challenge Clinic)を開始。日本を代表するアスリートとの交流を通じ、子どもたちに夢や挑戦することの大切さを、全国各地に届けています。
公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会との共催プロジェクトとして、「日本生命 みんなの2020全国キャラバン」を開催。全国47都道府県でオリンピック・パラリンピックへの関心を高める活動を展開しました。
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2019年
東京2020オリンピック聖火リレープレゼンティングパートナー契約を締結しました。オリンピック聖火リレーを通じたムーブメントの醸成と地域社会の活性化に貢献しました。
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2021年
日本車いすバスケットボール連盟と連携し、車いすバスケットボール講演会・体験会を開始。DE&Iの浸透・共生の実現に向けた取組みを推進しています。
東京2020ゴールドパートナー(生命保険)として第32回オリンピック競技大会(2020/東京)、東京2020パラリンピック競技大会に出場する日本代表選手団を応援し、大会の成功に貢献しました。
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2024年
B.LEAGUE Hope×日本生命 「地域を元気に!バスケACTION」を開始。全国のBクラブと連携し、各クラブが「人」「地域社会」「地球環境」の3領域のサステナビリティ向上に資するアクションを策定し、地域を元気にすることを目指して活動しています。
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2025年
体操・橋本大輝選手とのパートナーシップを開始。世界最高峰の舞台で戦う橋本選手を応援しています。
公益財団法人日本オリンピック委員会(JOC)・公益財団法人日本パラスポーツ協会日本パラリンピック委員会(JPC)との共同ACTION、「~地球は、おっきなフィールドだ。~ 『SPORTS DAY』 by TEAM JAPAN×日本生命」を開始。全国各地でアスリートとともにスポーツ教室・地球環境をテーマにしたワークショップを展開しています。
橋本選手による体操教室(Daiki Dream Clinic)を開始。今後47都道府県での開催を目指し、体を動かすことの大切さや体操競技の楽しさを広げていきます。