ニッセイの個人型確定拠出年金

個人型確定拠出年金 ニッセイのiDeCo イデコ

最大で1年分
(3,756円(税込))
を無料に!

ニッセイのiDeCo

運営管理機関手数料
無料キャンペーン!!

キャンペーン内容

対象プラン 2016年12月取扱い開始 ニッセイのiDeCo「ニッセイ個人型プラン Aコース」
対象者
  • 2017年5月1日時点で既に「加入者」(毎月掛金を拠出しながら運用を行う)の方
  • 2017年5月1日〜2018年4月27日までに、新規加入をお申込みいただいた「加入者」の方

「運用指図者」(掛金の拠出を行わずに資産の運用のみを行う)の方は、対象外となります。
ただし、運用指図者の方が、加入者に変更となった場合には、変更月分からキャンペーンが適用されます。

対象手数料

2017年5月分〜2018年4月分の運営管理機関手数料(最大で1年分3,756円(税込))を無料にいたします。

国民年金基金連合会、事務委託先金融機関の手数料は別途かかります。

さらにご加入された方にのみお使いいただけるプラスアルファのサービスをご提供しております。

気になるサービスを確認!

個人型確定拠出年金の3つの税制メリット

個人型確定拠出年金とは、掛金拠出時・資産運用時・受取り時の税制優遇を受けながらお金を積立て、その資金をご自身で運用しながら将来に備える制度です。

動画でチェック

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  • 掛金拠出時

    掛金全額が所得控除され、所得税と住民税を軽減!

  • 資産運用時

    運用益は非課税!

  • 受取り時

    受取り時にも税制優遇あり!

「税制メリットについて」詳しく知る

モデルケース

年齢 35
年収 600万円
掛金 30,000円(月額)

60歳まで25年間で180万円※1

所得税と住民税を軽減!

ご自身の税制メリットはどれくらいになるでしょうか?

税制メリットシミュレーションで確認する

  • ※1 年収から各種控除を適用した結果、掛金拠出をする場合、しない場合の両方とも、課税所得が195万円〜330万円になると想定し、所得税10%、住民税10%で試算しております。なお、復興特別所得税については考慮していません。
  • 上記は、平成28年10月現在の税制・関係法令等に基づき税務の取扱等について記載しております。今後税務の取扱等が変わる場合がございますので、記載の内容・数値等は将来にわたって保証されるものではありません。個別の税務の取扱等については所轄の国税局・税務署等や顧問税理士にご確認ください。

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個人型確定拠出年金について、知っておきたい基本情報や、検討に役立つ情報を紹介しております。

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