ニッセイ みらいのカタチ

「年金保険」の特徴

  1. 将来必要な資金を計画的に準備できる
  2. 月々5,000円から始められる
  3. 個人年金保険料控除による
    税制メリットあり
将来必要な資金を
計画的に準備できる

コツコツ続けることで確実な老後資金を準備できます。途中で解約等をしない限り払込保険料の合計額を下回るリスクはありません。

月々5,000円から
始められる

月々5,000円から手軽にスタート可能。無理なくはじめて着実に。また、ご自身の将来の計画に合わせて受取額や保険料を決めることができます。

個人年金保険料控除による
税制メリットあり

生命保険の個人年金保険料控除*の対象となり、
税金の負担が軽減されます。

個人年金保険料控除として

所得税は年間最大40,000円
住民税は年間最大28,000円

控除されます。

  • 個人年金保険料税制適格特約の付加には一定の条件・制限があります。(スマホ申込みの場合は一律で付加されます)

返戻率アップしました!

年金受取額
シミュレーション

毎月 1万円40年間払込む場合

25歳 男性

払込保険料累計額 479万円に対して
(月払保険料:9,997円)

配当金を含む場合

年金
累計額

685万円

(+約205万円up)

返戻率

142.7%※1*

配当金を含まない場合

年金累計額:約547万円

返戻率:約114.0%※1

(毎年の年金額:約36.5万円)

計算基準日:2026年2月1日│払込満了:65歳│年金開始:65歳│保険期間:80歳まで/15年確定(65歳から毎年年金を受取る場合)│月払・口座振替扱の場合

  • ※1「返戻率=年金累計額÷累計保険料」

年金開始前の配当金は、所定の利率により計算した利息をつけて積立て、年金開始日に年金額の増額にあてられます。この利率は金利水準等により、変動することがあります。また、年金開始後の配当金は、年金とともにお支払いします。

  • 配当金はすべて2024年度決算配当率を適用した現時点での試算数値であり、将来のお支払いを保証するものではありません。実際のお受取りにあたっては、金利水準等により変動し、0となる場合もあります。なお、記載の数値は、配当金の途中引出がないことを前提に表示しております。
積立配当金の例
配当率および配当積立利率例
  配当率 配当積立利率
例① 2024年度決算配当率 現行のまま推移
例②   資産運用成果に
よる部分
例①+1% 例①+1%
例③ 例①-1% 0%
各経過年齢における積立配当金例

(上段の条件に基づく試算結果です)

  35歳 45歳 65歳
例① 約3万円 約16万円 約94万円
例② 約6万円 約37万円 約231万円
例③ 約0万円 約0万円 約0万円

ご契約例に含まれる配当金は、配当率および配当積立利率が例①のまま推移したものとして計算された金額です。
例①~③は、配当金の変動範囲を示すものではありません。例③の計算結果が0万円を下回る場合は、0万円として表示しております。

毎月約2万円なら、1,000万円準備できます

毎月 2万円40年間払込む場合

25歳 男性

払込保険料累計額 959万円に対して
(月払保険料:19,994円)

配当金を含む場合

年金
累計額

1,370万円

(+約410万円up)

返戻率

142.7%※1*

配当金を含まない場合

年金累計額:約1,095万円

返戻率:約114.0%※1

(毎年の年金額:約73.0万円)

計算基準日:2026年2月1日│払込満了:65歳│年金開始:65歳│保険期間:80歳まで/15年確定(65歳から毎年年金を受取る場合)│月払・口座振替扱の場合

  • ※1「返戻率=年金累計額÷累計保険料」

年金開始前の配当金は、所定の利率により計算した利息をつけて積立て、年金開始日に年金額の増額にあてられます。この利率は金利水準等により、変動することがあります。また、年金開始後の配当金は、年金とともにお支払いします。

  • 配当金はすべて2024年度決算配当率を適用した現時点での試算数値であり、将来のお支払いを保証するものではありません。実際のお受取りにあたっては、金利水準等により変動し、0となる場合もあります。なお、記載の数値は、配当金の途中引出がないことを前提に表示しております。
積立配当金の例
配当率および配当積立利率例
  配当率 配当積立利率
例① 2024年度決算配当率 現行のまま推移
例②   資産運用成果に
よる部分
例①+1% 例①+1%
例③ 例①-1% 0%
各経過年齢における積立配当金例

(上段の条件に基づく試算結果です)

  35歳 45歳 65歳
例① 約6万円 約32万円 約189万円
例② 約13万円 約74万円 約463万円
例③ 約0万円 約0万円 約0万円

ご契約例に含まれる配当金は、配当率および配当積立利率が例①のまま推移したものとして計算された金額です。
例①~③は、配当金の変動範囲を示すものではありません。例③の計算結果が0万円を下回る場合は、0万円として表示しております。

毎月 1万円40年間払込む場合

35歳 男性

払込保険料累計額 359万円に対して
(月払保険料:9,999円)

配当金を含む場合

年金
累計額

473万円

(+約113万円up)

返戻率

131.5%※1*

配当金を含まない場合

年金累計額:約398万円

返戻率:約110.6%※1

(毎年の年金額:約26.5万円)

計算基準日:2026年2月1日│払込満了:65歳│年金開始:65歳│保険期間:80歳まで/15年確定(65歳から毎年年金を受取る場合)│月払・口座振替扱の場合

  • ※1「返戻率=年金累計額÷累計保険料」

年金開始前の配当金は、所定の利率により計算した利息をつけて積立て、年金開始日に年金額の増額にあてられます。この利率は金利水準等により、変動することがあります。また、年金開始後の配当金は、年金とともにお支払いします。

  • 配当金はすべて2024年度決算配当率を適用した現時点での試算数値であり、将来のお支払いを保証するものではありません。実際のお受取りにあたっては、金利水準等により変動し、0となる場合もあります。なお、記載の数値は、配当金の途中引出がないことを前提に表示しております。
積立配当金の例
配当率および配当積立利率例
  配当率 配当積立利率
例① 2024年度決算配当率 現行のまま推移
例②   資産運用成果に
よる部分
例①+1% 例①+1%
例③ 例①-1% 0%
各経過年齢における積立配当金例

(上段の条件に基づく試算結果です)

  45歳 55歳 65歳
例① 約3万円 約16万円 約46万円
例② 約6万円 約37万円 約110万円
例③ 約0万円 約0万円 約0万円

ご契約例に含まれる配当金は、配当率および配当積立利率が例①のまま推移したものとして計算された金額です。
例①~③は、配当金の変動範囲を示すものではありません。例③の計算結果が0万円を下回る場合は、0万円として表示しております。

毎月約2万円なら、1,000万円準備できます

毎月 2万円40年間払込む場合

35歳 男性

払込保険料累計額 719万円に対して
(月払保険料:19,999円)

配当金を含む場合

年金
累計額

947万円

(+約227万円up)

返戻率

131.5%※1*

配当金を含まない場合

年金累計額:約796万円

返戻率:約110.6%※1

(毎年の年金額:約53.1万円)

計算基準日:2026年2月1日│払込満了:65歳│年金開始:65歳│保険期間:80歳まで/15年確定(65歳から毎年年金を受取る場合)│月払・口座振替扱の場合

  • ※1「返戻率=年金累計額÷累計保険料」

年金開始前の配当金は、所定の利率により計算した利息をつけて積立て、年金開始日に年金額の増額にあてられます。この利率は金利水準等により、変動することがあります。また、年金開始後の配当金は、年金とともにお支払いします。

  • 配当金はすべて2024年度決算配当率を適用した現時点での試算数値であり、将来のお支払いを保証するものではありません。実際のお受取りにあたっては、金利水準等により変動し、0となる場合もあります。なお、記載の数値は、配当金の途中引出がないことを前提に表示しております。
積立配当金の例
配当率および配当積立利率例
  配当率 配当積立利率
例① 2024年度決算配当率 現行のまま推移
例②   資産運用成果に
よる部分
例①+1% 例①+1%
例③ 例①-1% 0%
各経過年齢における積立配当金例

(上段の条件に基づく試算結果です)

  45歳 55歳 65歳
例① 約6万円 約32万円 約93万円
例② 約13万円 約75万円 約221万円
例③ 約0万円 約0万円 約0万円

ご契約例に含まれる配当金は、配当率および配当積立利率が例①のまま推移したものとして計算された金額です。
例①~③は、配当金の変動範囲を示すものではありません。例③の計算結果が0万円を下回る場合は、0万円として表示しております。

毎月 1万円40年間払込む場合

45歳 男性

払込保険料累計額 239万円に対して
(月払保険料:9,995円)

配当金を含む場合

年金
累計額

299万円

(+約60万円up)

返戻率

125.0%※1*

配当金を含まない場合

年金累計額:約260万円

返戻率:約108.6%※1

(毎年の年金額:約17.3万円)

計算基準日:2026年2月1日│払込満了:65歳│年金開始:65歳│保険期間:80歳まで/15年確定(65歳から毎年年金を受取る場合)│月払・口座振替扱の場合

  • ※1「返戻率=年金累計額÷累計保険料」

年金開始前の配当金は、所定の利率により計算した利息をつけて積立て、年金開始日に年金額の増額にあてられます。この利率は金利水準等により、変動することがあります。また、年金開始後の配当金は、年金とともにお支払いします。

  • 配当金はすべて2024年度決算配当率を適用した現時点での試算数値であり、将来のお支払いを保証するものではありません。実際のお受取りにあたっては、金利水準等により変動し、0となる場合もあります。なお、記載の数値は、配当金の途中引出がないことを前提に表示しております。
積立配当金の例
配当率および配当積立利率例
  配当率 配当積立利率
例① 2024年度決算配当率 現行のまま推移
例②   資産運用成果に
よる部分
例①+1% 例①+1%
例③ 例①-1% 0%
各経過年齢における積立配当金例

(上段の条件に基づく試算結果です)

  50歳 55歳 65歳
例① 約0万円 約3万円 約21万円
例② 約1万円 約8万円 約49万円
例③ 約0万円 約0万円 約0万円

ご契約例に含まれる配当金は、配当率および配当積立利率が例①のまま推移したものとして計算された金額です。
例①~③は、配当金の変動範囲を示すものではありません。例③の計算結果が0万円を下回る場合は、0万円として表示しております。

毎月約2万円なら、1,000万円準備できます

毎月 2万円40年間払込む場合

45歳 男性

払込保険料累計額 479万円に対して
(月払保険料:19,990円)

配当金を含む場合

年金
累計額

599万円

(+約120万円up)

返戻率

125.0%※1*

配当金を含まない場合

年金累計額:約521万円

返戻率:約108.6%※1

(毎年の年金額:約34.7万円)

計算基準日:2026年2月1日│払込満了:65歳│年金開始:65歳│保険期間:80歳まで/15年確定(65歳から毎年年金を受取る場合)│月払・口座振替扱の場合

  • ※1「返戻率=年金累計額÷累計保険料」

年金開始前の配当金は、所定の利率により計算した利息をつけて積立て、年金開始日に年金額の増額にあてられます。この利率は金利水準等により、変動することがあります。また、年金開始後の配当金は、年金とともにお支払いします。

  • 配当金はすべて2024年度決算配当率を適用した現時点での試算数値であり、将来のお支払いを保証するものではありません。実際のお受取りにあたっては、金利水準等により変動し、0となる場合もあります。なお、記載の数値は、配当金の途中引出がないことを前提に表示しております。
積立配当金の例
配当率および配当積立利率例
  配当率 配当積立利率
例① 2024年度決算配当率 現行のまま推移
例②   資産運用成果に
よる部分
例①+1% 例①+1%
例③ 例①-1% 0%
各経過年齢における積立配当金例

(上段の条件に基づく試算結果です)

  50歳 55歳 65歳
例① 約1万円 約7万円 約43万円
例② 約3万円 約17万円 約99万円
例③ 約0万円 約0万円 約0万円

ご契約例に含まれる配当金は、配当率および配当積立利率が例①のまま推移したものとして計算された金額です。
例①~③は、配当金の変動範囲を示すものではありません。例③の計算結果が0万円を下回る場合は、0万円として表示しております。

日本生命の配当の魅力を紹介!

日本生命の配当金について

老後の生活費でおさえておきたい3つのポイント

3つのポイントを見る

1老後資金の準備方法は?

出典:(公財)生命保険文化センター「2022(令和4)年度生活保障に関する調査」

  • 年代別割合
    20代:22.2%、30代:35.3%、40代:36.5%、
    50代:37.0%、60代:29.6%、70代:18.0%

2老後の生活費は、
どれくらいかかるの?

夫65歳以上、妻60歳以上の
夫婦のみの無職世帯における収入と支出

出典:金融庁 令和元年 金融審議会 市場ワーキング・グループ報告書「高齢社会における資産形成・管理」

公的年金の現在の給付水準は?※
65歳からの公的年金の受取例
(1名分の受取金額の例)
  • 年金加入期間中の保険料は全て納付していたものとみなします。(国民年金の加入期間は、厚生年金に加入していない期間のみ記載しています。また厚生年金の加入期間には、国民年金にも加入していたものとします。)
  • 「厚生年金加入中の年収の平均額」は、年間の賞与が「平均標準報酬月額の想定額」の3.6カ月分であると仮定し、年間15.6カ月分の収入として計算しています。「厚生年金加入中の年収の平均額」が同じであっても、厚生年金加入期間中の給与・賞与の割合や加入時期等により、実際の平均標準報酬月額が記載の想定額より低くなる場合もあります。
  • 厚生年金は、各月の給与・賞与を標準報酬月額・標準賞与額に換算し計算されます。この標準報酬月額・標準賞与額には上限があり、標準報酬月額の上限は、過去から段階的に増額されています。2024年12月現在では、標準報酬月額は65万円、標準賞与額は1回あたり150万円が上限となっています。そのため、年収が高くなっても厚生年金の受取額が増加するとは限りません。
  • 公的年金受取額(月額・年額)は、2024年度の公的年金の給付水準を基に計算しています。あくまで見込額であり、将来の年金額を保証するものではありません。
  • 「ねんきん定期便」等で、公的年金の受取見込額を確認することができます。

3セカンドライフ
何年くらい?
たりない生活費は?

セカンドライフは、約20~25年
65歳の平均余命
出典:厚生労働省「令和5年簡易生命表の概況」から計算
※ 「セカンドライフ」とは「退職後の生活」を意味しています。
セカンドライフの
たりない生活費
出典:金融庁 令和元年 金融審議会 市場ワーキング・グループ報告書「高齢社会における資産形成・管理」から計算

こんな方におすすめ

老後の資金準備の手段は様々ですが…

個人年金保険はこのような方におすすめ

  • 資産運用に自信がない、投資は不安
  • 運用状況などの細かいチェックが面倒
  • 所得税や住民税の控除を活用したい

日本生命ならご契約後も安心!

ニッセイトータルパートナー(営業職員)が、
お客さまをしっかりサポートします。

  • お手続きのサポート
  • 登録内容の確認·変更
  • 医療関連情報やサービス情報のご提供

たくさんのお客様に
ご満足いただいています!
お客様数(2024年度末)

1,519万名

国内グループ

ニッセイ お客様満足度
「満足」「やや満足」の合計

(単体)
93.7

(2024年度)

※ 出典:日本生命保険相互会社「統合報告書2025」

よくあるご質問

年金受取開始時期や受取期間を
教えてください。

年金受取開始時期は60歳/65歳/70歳、受取期間は5年/10年/15年の3つから選ぶことができます。また年金開始時期を繰延べしたり、受取期間を変更したりできます。

  • 年金開始の手続きの際に申出ることにより、所定の範囲内で、年金の支払期間の変更(5年確定年金/10年確定年金/15年確定年金)、年金の種類を10年保証期間付終身年金に変更、第1回年金支払基準日を最長5年間繰延べができます。
  • 年金の支払期間の変更にあたっては、申込時に当社が取扱っている年金の支払期間に限ります。
    なお、支払期間を変更した場合は、年金額もあわせて変更されます。
  • 次に該当する場合、年金種類の変更はできません。
    • ・年金種類の変更後の年金額が当社の定める限度を下回る場合
    • ・ご契約時に選択した年金開始年齢(指定年齢)が当社の定める範囲外となる場合
  • 年金種類の変更・第1回年金支払基準日の変更にあたっては、当社の承諾が必要となります。なお、申出時に当社が当制度を取扱っていない場合には、利用できません。
申込みにあたり、医師の診査は
必要でしょうか

お申込みにおける診査は不要です。簡単な告知のみでお申込みが可能です。

  • 告知項目を満たす場合でも、職業等によってはお引受けできない場合がございます。
  • 契約内容によっては医師の診査が必要な場合もあります。

年金保険は日本生命で!

当サイトは、保険商品の全てが記載されているものではないため、あくまで参考資料としてご利用ください。
詳しいご検討にあたっては、「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり―定款・約款」を必ずご確認ください。