サービス提供会社:塩野義製薬株式会社

日本生命の契約者・被保険者様向けサービス
「トークラボKIBIT」・「暮らしの脳トレ」のご案内

脳にちょっといい習慣、始めてみませんか?

認知症は早期に発見し、対策することが重要です! 認知症は早期に発見し、対策することが重要です!

認知症になったらどうしよう。手軽に変化に気付く方法は…?軽度認知障がいの段階でケアすることで、認知症の発症を遅らせるなどの効果が期待できます! 認知症及びMCIの患者数(2022年)65歳以上高齢者 約3,603万人 認知症高齢者 約443万人 軽度認知障がい(MCI) 約559万人 認知症・軽度認知障がいではない高齢者 出典:「認知症及び軽度認知障害の有病率調査並びに将来推計に関する研究」(令和5年度老人保健事業推進費等補助金 九州大学 二宮利治教授)より作成 認知症になったらどうしよう。手軽に変化に気付く方法は…?軽度認知障がいの段階でケアすることで、認知症の発症を遅らせるなどの効果が期待できます! 認知症及びMCIの患者数(2022年)65歳以上高齢者 約3,603万人 認知症高齢者 約443万人 軽度認知障がい(MCI) 約559万人 認知症・軽度認知障がいではない高齢者 出典:「認知症及び軽度認知障害の有病率調査並びに将来推計に関する研究」(令和5年度老人保健事業推進費等補助金 九州大学 二宮利治教授)より作成

脳の健康づくりとセルフチェックをWEBサービスでサポートします!

異変を早期に発見し、ケアすることで、認知症の発症を遅らせるなどの効果が期待できます。予防に効果があるとされている脳のトレーニングや、セルフチェック等できることから“やってみる”ことが大切です。

監修:(公財)日本生命済生会日本生命病院

  • AIが会話から文脈的つながりと語彙の多様性を解析し、記憶・言語理解・情報処理の働きを総合的な指標としてスコア化したもので、知能レベルを測るものではありません。
  • 認知機能の維持・重症化予防を保証するものではありません。

「トークラボKIBIT」・「暮らしの脳トレ」のご利用方法

  • 利用登録には「お客様ID」または「契約番号(証券記号番号)」が必要となります。
    お手元にご準備のうえ、お申し込みください。
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サービス利用開始

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日本生命は認知症に対する取組みで地域社会に貢献してまいります。 日本生命は認知症に対する取組みで地域社会に貢献してまいります。

「認知症サポーターキャラバン」を推進・協力しています。

「認知症サポーター」とは認知症を正しく理解し、認知症の人や家族を見守る応援者です。日本生命は、パートナー企業として厚生労働省が推進している「認知症サポーター」の養成に一丸となって取組んでおります。

暮らしの脳トレ

各サービスについてのご留意点

  • 各サービスは、日本生命(以下、「当社」)の提供する保険またはサービスではありません。ご利用に関して生じた損害について当社は責任を負いません。
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トークラボKIBITについてのご留意点

  • トークラボKIBIT(以下、「当サービス」)の商標は、塩野義製薬株式会社と株式会社FRONTEOに帰属します。
  • 当サービスは、認知症や軽度認知障がい等の疾病の診断、治療や予防を目的としたものではありません。
  • 当サービスは、医療機器ではありません。

暮らしの脳トレについてのご留意点

  • 暮らしの脳トレの商標は、ニッセイ情報テクノロジー株式会社に帰属します。
  • 記載の内容は、2026年10月現在のものであり、今後各サービスの内容を変更または、廃止する場合がございます。
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