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健康サポートマイル

健康診断・がん検診の受診

1年度に1回各50マイル(1年度100マイルまで)

当社所定の健康診断・がん検診を受診したことを下記ボタンより登録いただくと、それぞれ50マイルが貯まります。

  • 1年度(4/1〜3/31)につき1回貯まります。
対象となる健康診断
  • (1) お勤め先や学校での健康診断
  • (2) お住まいの地域や病院等での健康診断
  • (3) 人間ドック 等
対象となるがん検診
  • (1) 胃がん検診(胃部エックス線検査、または胃内視鏡検査)
  • (2) 子宮がん検診(子宮頸部の細胞診、または子宮体部の細胞診)
  • (3) 肺がん検診(胸部エックス線検査、または喀痰(かくたん)細胞診)
  • (4) 乳がん検診(乳房エックス線検査(マンモグラフィ)、または乳腺超音波検査(エコー))
  • (5) 大腸がん検診(便潜血検査)
  • 登録いただいた内容は、「ずっともっとサービス」についてのみ利用させていただきます。保険契約締結に際しての告知項目とは関係ございませんので、お引受けやお支払いの判断には一切使用いたしません。

開く健康診断でレントゲン撮影(エックス線検査)をしました。この場合、健康診断・がん検診どちらも登録できますか?

はい。
いずれも登録いただけます。がん検診は、上記5項目のうち1つでも該当し、登録いただくと、サンクスマイルが貯まります。

開く健康診断の結果を全項目登録する必要はありますか?

いいえ。
受診したことを登録いただければ、サンクスマイルが貯まります。

開く昨年受けた健康診断・がん検診でも、サンクスマイルは貯まりますか?

いいえ。
対象となるのは、当年度(4月1日〜翌年3月31日)に受けた健康診断・がん検診であり、当年度中の登録が必要となります。担当者にお申し出いただくか、当社ホームページにて登録ください。

受診した(マイルを貯める)

ハートフルサポートメニューで人間ドック等の割引もご用意しておりますので、ご利用ください。

スポーツイベントへの参加

1回50マイル(1年度200マイルまで)

JTBスポーツステーションを通じて参加申込みをしたスポーツイベントを、JTBスポーツステーション内の「日本生命サンクスマイル登録サイト」上で登録いただくと、1回につき50マイルが貯まります。

  • 登録にあたっては、JTBスポーツステーションの会員登録(無料)が必要です。
  • サンクスマイルはお申込みいただいたイベントの入金確認後に貯まるため、反映までに1ヶ月以上かかります。

登録サイトへ(マイルを貯める)

生活習慣に関するクイズへの回答

1回20マイル(1年度60マイルまで)

下記の生活習慣に関するクイズに正解すると、「アンケートに回答する」ボタンが表示されます。そちらよりアンケートに回答いただくと、1回につき20マイルが貯まります。クイズは年3回更新されます。

回答可能期間
  • 1回目:4/1〜6/30
  • 2回目:7/1〜10/31
  • 3回目:11/1〜3/31

クイズを閉じる

1乳酸菌を最も多く含むのは次のうちどれ?

A

2一般に血圧が高いというのは次のうちどれ?
(収縮期/拡張期(oHg))

A

3歩き方と健康寿命は関係がある?

A

答え合わせ

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アンケートに回答する(マイルを貯める)

解説
  • 問1
    キムチには乳酸菌が多く含まれ、免疫力に関係する多くの細胞が存在する腸内の環境を整えるはたらきがあります。また、鶏肉にはシスチンが多く含まれ、テアニンを多く含む緑茶を一緒にとることで、免疫機能を高めるはたらきがあります。免疫力を高める栄養素としては、ビタミンや、ミネラル、ポリフェノールなどがあげられますが、これらは緑黄色野菜などに多く含まれます。風邪やインフルエンザなどが心配になる季節。健康維持のためには適切な睡眠と、栄養バランスの良い食事を3食しっかりとり、免疫力を低下させないようにしましょう。
  • 問2
    血圧の数値に「至適血圧」というものがあります。これは理想的な血圧という意味で、基準は120/80未満です。一般に血圧が高いといわれるのは140/90以上。脳卒中や心筋梗塞などの死亡率で比較してみると、140/90の場合には至適血圧の3倍、160/100を超えると5倍、180/110を超えると9倍にもなります。血圧の上昇に比例して、病気、そして死亡のリスクも確実に上昇していきます。では、どうすれば血圧を下げられるのか?薬以外で血圧を下げるのならまずは「減塩」です。それから、「減量」、「節酒」、「運動」、さらに意外と知られていないのですが「カリウム」をとることです。
  • 問3
    歩くのが遅い人は早く亡くなり、速い人は長く生きたという研究結果が2011年にアメリカで発表されました。具体例としては、75歳の男性が85歳まで生きた割合は、歩行速度が最も速い(毎秒1.6m)グループでは87%、最も遅い(毎秒0.2m)グループでは19%でした。また、東京都健康長寿医療センター研究所が認知機能低下が発生するリスクを調べてみたところ、歩幅の広いグループのリスクを1とすると、歩幅の狭いグループは3.4倍、女性の場合だと実に5.8倍もリスクが高いことが分かりました。このように、歩くことは認知症をはじめ、さまざまな病気の予防・改善につながり、ひいては健康寿命をのばすことにつながるのです。