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健康コラム

Vol.36 かわいくておいしい♪大根おろしアート鍋 つくり方のコツ&アレンジ術!

冬は、あったかいお鍋の出番が増えますよね!ここ最近“デコ鍋”として「大根おろしアート鍋」が人気ですが、まだ挑戦していない人も多いのでは…?

そこで今回は、「大根おろしアート鍋」をハイクオリティに仕上げるコツ&アレンジをご紹介します。キュートにつくるコツを覚えて、トライしちゃいましょう♪

“土台”となる鍋にこだわる!

「大根おろしアート鍋」を上手につくるポイントは、土台となるお鍋です。表面が平らになり、隙間もない「豚バラと白菜の重ね鍋」なら、大根おろしアートをしっかり固定できますよ♪豚バラと白菜の名コンビにだしがしみていて、大満足のおいしさです◎

質感は水分で調整するのがコツ!

大根おろしアートは、水気をどれだけ絞るかがクオリティを左右するカギなんです。

羊など、もふもふな毛並みを出したいとき

手でやさしく握って水分を多めに残しましょう!

クマのような、つるんとなめらかな質感を出したいとき

ギュッと絞ってから指の腹で形を整えましょう。ただし絞りすぎると固くなり、かえって形を整えにくくなります。少し水分を残しておくのがポイントです♪

簡単に…!という方は型抜きがオススメ◎

「細かい作業が苦手。。」という方には、大根おろしを詰めるだけで完成する型抜きがオススメ!簡単な上にハイレベルな仕上がりに☆

また、目や鼻などのパーツには、おにぎりをデコるときに使う海苔用の型抜きがあると便利です♪

ワンランクアップ♪色付けにチャレンジ!

さらにワンランク上の仕上がりをめざすなら、色付けにも挑戦してみては?犬や猫の耳、ブチ模様にはしょうゆを混ぜて。まんまるほっぺは、にんじんをすりおろしたものやケチャップを使えば、一気にキュート感がアップしますよ♪

か、かわいすぎて食べられない…?!大根おろしアート鍋。【AJINOMOTO PARK】では、大根おろしアートの基本レシピをご紹介しています。「これからつくってみたい!」という方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

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